保有機器紹介
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プラント関連

  • スーパーキャリアIV、V

    ドイツゴールドフォファー社にて新規に開発された次世代型特殊車輌であり、導入は日本初!所有台数は5軸、4軸、3軸車の各8台で、最大4,312tの総積載量を可能にしました。コンパクトなコンテナサイズ(自重25.3t・車輌幅2,430mm)となり海上・陸上輸送がさらに容易になりました。

  • スーパーキャリアVI

    特殊車輌の第6世代、幅が広く安定感のあるタイプです。
    4軸車を2台所有しており、320tの積載が可能。コンパクトなスーパーキャリアⅣ、Ⅴのフォローに加わり、幅広い輸送を展開しています。

  • 多軸自走車

    原子力発電所サイトを主にキャスク、重量機器等様々な輸送物に対応します(200t積載可能)。さらに車輌の分割が容易なことから輸送がしやすく全国各地での対応が可能です。

  • スーパーテーブルリフトI、II

    1台あたり250tの昇降能力を有し、8台を連動させることにより多種多様な作業が可能です。

  • スーパーリフトV、VI

    低コスト化・施工期間の短縮を実現する門型ジャッキ荷揚げ装置です。重量物の「積込み」「荷卸し」「移動」「据付」工事に威力を発揮します。

  • ミニリフトI、II

    コンパクトサイズで力持ち。多用途・多目的に対応します。

  • エアロキャリア

    エアーで重量物を浮上させて運ぶ自走式搬送システムです。

港湾関連

  • ストラドルキャリア

    コンテナ搬出入作業および本船作業(船側とヤード間の移動)に使用します。

  • サイドリフター

    空コンテナ専用のフォークリフトです。写真のフォークリフトは現在、横浜本牧埠頭で活躍しています。

  • トップリフター

    架構上部に油圧式ジャッキを4台セットしバンプールにて空コンテナの搬出および蔵置に使用します。

  • タグマスター

    RO/RO船荷役用に開発した特殊フォークリフトです。通常のフォークリフト、トレーラーを引っ張ることができ、低い船内でも入っていけるように高さが2,850mmにしてあります。

  • ガントリークレーン

    コンテナ船へのコンテナ積卸しを行う機械です。

  • トランスファークレーン
    (タイヤ式)

    コンテナを一時的にヤード内に蔵置する際に積卸しを行う機械です。

  • トランスファークレーン
    (レール式)

    コンテナを一時的にヤード内に蔵置する際に積卸しを行う機械です。

  • トラクターヘッド

    ヤード内でコンテナを移動させる専用車輌です。

国内輸送関連

詳しくは「宇徳ロジスティクス株式会社 保有車輌・システム」をご覧ください。

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